ダイエット

いつでも、どこでも、ダイエットという言葉は女性(男性も?)の心をゆさぶるみたい。

すっかりテレビに"欠かせない存在"となったマツコ・デラックスさんもいま、
寸暇を惜しんで励んでいるのがダイエットなんですって。

もっともマツコといえば芸能界でも一、二を争うものぐさ。
体を動かすことが、とにかく大嫌いな性格だ。
だが最近は、まるで人が変わったように体を動かしているというではないか。

健康のためでしょうねー。
見た目をきにするタイプじゃないもんね。

マツコさんが隠れて購入したと噂されているのが、
乗るだけで体の全身運動を促し、脂肪を燃焼させるという高級ダイエット機器。

「アメリカ製のン十万もするマシンですよ。
乗っているだけでいいので、運動嫌いの人にもってこいのダイエット法なんです」
とは、身近な人の話。

そんなのに乗ってダイエットしてるのかー。

人気者でも、死ぬのはコワイしね。

物販の難しさ

物販のセミナーを聞きました。
難しいですねーー。
それでもやろうとする人が多いのでこういうセミナーもあるんでしょうねー。
自宅の空いてる部屋を使ってエアB&Bみたいなことをしたい、といった人がいる、
でも、その土地は人が訪れるような場所ではない、
じゃ物販して儲けよう!
なんて人もいました。
物販するきっかけってそんなもん。

そこから、儲かる人、儲けられない人、いろいろいますが、そのためにこういうセミナー。。笑
セミナーをしてるほうがよほど儲かると思う爆

なにかモノを売る時に、こうした勉強をしたほうがいいのは分かる。
勉強会を探すところから始めるわけだから、時間もかかってるし、
労力もかかってますね。
だから儲けなきゃいけない。
セミナー・・・・に行く、、、笑、、、こういう図式ですな。

セミナーは誰もふぁできるわけじゃないから、セミナーをするのは経験が豊富か、
セミナーをするん勉強をしなくてはいけない。
あー面倒くさいですねー。
こうしたことをやってる人がたくさんいるのだってことを知って驚きを隠せません。
皆、頑張ってねーー。

ニコールが。

映画を何気に見てて、奇妙な映画だなってのがありました。
でもその映画にはあのニコール・キッドマンが出ていたのです。
彼女、けっこう色々な映画に出てますね(いろんな意味で)。

ニコールが裸になった映画でしたが、題名が思い出せない。

同じマンション(のような建物)に、引っ越してきた人がいて、
上の階だったかな、、、でもそこからたくさんの毛が流れてくるんです。

あなたの家では犬を飼っているの?なんて質問をするのですが、
飼ってないよ、みたいな返事で。

その住人、身体じゅうすごい毛でおおわれていたんです。
そういう病気みたいですね。

ニコールはその男性に惹かれていく、というお話し。
誰か題名教えてーー。

最後は、ニコールは夫と別れて(?)、とある施設にいくのですが、
そこで裸になっていましたあ。
というか、そこは全員裸で暮らす、というようなところ。

奇妙な映画でしたけど、面白みもありましたよ。

指摘してほしい

何かのサロンを経営してるとして、ホームページもばっちり、
告知もばっちり、なのにお問い合わせが入らない。

どうしてでしょーー?

今回お問い合わせが入らないと言うご相談をもらったブログを見に行くと。

お問い合わせは☆の所を@に変えて下さい。
info☆●●.com
と記載されてありました。
よく見ませんか?こんなブログ。ありますよねー??

いきなり、そんな手間をかけさせるお店に問い合わせなんてしないらしい、
それが心境ってものらしい。

ネットショップをしている人からすると、郵便番号の記載を増やしただけで成約率が落ちる事実が
分かっているらしいですよ。
こういうところを工夫しなくては、ですかね。

かくゆう私は☆を@にかえて、なんて書いてないのですがね。

ではどこがいけないのか、指摘してくださーい。
って、、、ホームページがどれか分からないよね、笑。。。

なんていうか、王道ってのはないんだなー・・・。
がんばるしかないのですな。

僕らが今、考えなくてはならない問題はきっとそんなに複雑なものではないと考える人たちもいるのである。そのことをしっかりと考える人たちもたまたいるのである。そうやってそこから生まれてくるものの、その本質を僕らが考えることができるとすれば、そのことからしっかりと生まれてくるものがあるとも思うのである。薬剤師としての問題になればいいのだとも思うのである。薬剤師としての課題になるとも思うのである。それが薬剤師であるということになれば、いいということになるのだとも思うのである。薬剤師であるということに関しての問題点はきっとそこにあるべきなのだということになるのだとも思うのである。これが僕らの考えるべき課題ということになってくるのだとも思うのである。そうやってそこから感じることができれば、それに関する愛が必要だとも思うのである。そのことを真剣に信じることができるから、それについても真剣に思うべきなのだとも思うのである。これが薬剤師としての課題になるとも思うのである。それができるということになれば、大きなことにもなるとも思うのである。これが薬剤師としての次の課題になってくるとも思うのである。このことをしっかりと考えるときに僕らの課題が浮かび上がってくるのだとも思うのである。余談だが愛知の県庁の薬剤師の求人なんかも出てきたんだな。

写真が送られてきました

知り合いから写真が送られてきました。
嬉しいですねー。
子供たちが大きくなっててびっくりです。
こんな世の中なのに、写真を現像(っていうのかな?)して郵便で送ってくれるなんて
すごいことですよね。
時間だってかかるのに、本当にありがたいです。

その写真を見てると、お互いに、ですが年齢を重ねてきているのが見えます。
いつかは、亡くなっていくであろうその知り合いに、
急に会いたくなりました。

生きてるうちに会っておかないとね。

元気なうちに会っておいて、悔いのないようにしたいなって思ったのです。
その送り主は海外にいるので、そんなすぐには会いに行けません。

相手はもうお年なので、来てくれ、とも言えません。

頑張って時間作っていくしかないんだなー。

そう思ったら、仕事も頑張れますね!頑張って会いに行くぞーーー!

雨ふり

雨降りの日に特に用事もなくて家にいたら何をしますか?
思わず私は掃除をしてしまいました。
掃除はもともと好きだし、汚い環境にいるのが嫌なのでよくするのですが、
いつもしないところをしたくなって。
それでも疲れてしまった、、、かといってテレビ見てるだけ、というのも倍で疲れるのだ。
何かしてないと気が済まないこんな性格を呪うよ。

でもしかたない、これえが自分なのだ。
なにもしてなくて無駄に時間をすごすってことができないのだ。

ということで、雨じゃなくてもきっと掃除はしたかな、って日になりました。
でも普段掃除しないところをしてすっきりしたし、
今度はあそこをしようってなって、また生きる活力が(おおげさ?)わいてきました。

雨の日だから湿気もあって、だから掃除もしやすかったです。
雨ふり、ばんざーーーい。

強い女性

萬田久子さんって、学生の時に親戚にすすめられてミス何とかか何かに応募して、
そこから女優になられたんですってね。
世界大会(?)の時の審査員のひとりにはあのデヴィ夫人もいたとか。
マリー・アントワネットについてどう思うか聞かれたんですって。
萬田さんは「強い女性ですね」って答えたそうですよ。

デヴィ夫人も強いし、萬田さんも強いですよね。
外国で子供産んでかえってくるんですもん、だれにも内緒で。

そのことを、、、というか、子供がいるんだなって分かってた人がいたらしいです。
美保純さんです。
のちに「知ってた」っていったんですって。

萬田さんは
分かったんだ?私、隠してるつもりだったのね。おなか大きくなってたんだー、
って、、あはは。
分かる人には分かっちゃうみたいですね。

美保純さんはもちろん誰にもいわず、海外で生むのだろうと思ってたらしいです。

あの頃のこの事件はすごいことになってたけど、それでも「私は知ってた」なんて言わなかった。
ここは素晴らしい、というか、この普通のことが守れないんだよね、芸能界って。

30年経ったから言ったみたいですが、あっぱれ、です。
こちらも強い女性なのではないかな。

トイレの三角おり

少し前に、病院で「三角おりしないでください」の張り紙が出たと話題になってました。
どうも、人が触ったものなので菌が・・・ということらしいのです。

ツイッターユーザーの「にゃーこ」さんが2017年5月に投稿した写真には
「患者さんへお願い トイレットペーパーを三角折にしないでください」
という文言に続き、
「用を足した後の手を洗う前に、トイレットペーパーを折ると、
便中や尿中(感染している場合)の細菌などの微生物が付着し、
細菌感染する可能性が高くなることがあります」
と書かれている。

にゃーこさんは写真とともに「三角折りしたら清楚だと思ってる女子達に言い聞かせたい」
と皮肉をきかせた言葉も添えている。
このツイートは2万3000以上リツイートされるなど、大きな注目を集めた、というもの。
覚えてる人も多いのでは?

私は公共のトイレで一度も三角おりをしたことはありませんが、
出会ったことは何度もあって、親切な人がいるものだなーって思ってました。
それだけで、そこが汚いとか菌がついてるとかは考えたことがなかった。
でも、確かにそうかもしれないね。

いいことだろ思っても逆の事があるんだなー。

カサンドラ・シンドローム

アスペルガーの旦那さんを持つ奥さんに多い、カサンドラ症候群。
これの集まりみたいな会があるってききました。
こういうのがあると、その当の本人たちは心強いですよね。

アスペルガーの方にとって「家庭」というものは理解しがたいんです。
会社のように「上司」と「部下」といった固定された役割の中で振る舞うのは比較的得意なのですが、
家庭のように、「夫」と「父」という複数の役割を求められたり、
子どもが生まれたり成長したりして求められる振る舞いが日々変化していく環境には対応できないのです。

また外ではちゃんと生活できていることも多くて、むしろとってもいい人だったりします。
なのでまわりに愚痴を言っても「あんないい旦那さんじゃないの!」と言われ、
傷ついていくのです。

そしてカサンドラにまっしぐら。
いいことではないのですが、ありがちなのです。
ここから出るために、いろいろな会に参加することをお勧めしますが、
どこにあるのか分からない、って場合もありますよね。

カサンドラの会、とかで検索すすろ出てきますよ。頑張ってーー。