写真が送られてきました

知り合いから写真が送られてきました。
嬉しいですねー。
子供たちが大きくなっててびっくりです。
こんな世の中なのに、写真を現像(っていうのかな?)して郵便で送ってくれるなんて
すごいことですよね。
時間だってかかるのに、本当にありがたいです。

その写真を見てると、お互いに、ですが年齢を重ねてきているのが見えます。
いつかは、亡くなっていくであろうその知り合いに、
急に会いたくなりました。

生きてるうちに会っておかないとね。

元気なうちに会っておいて、悔いのないようにしたいなって思ったのです。
その送り主は海外にいるので、そんなすぐには会いに行けません。

相手はもうお年なので、来てくれ、とも言えません。

頑張って時間作っていくしかないんだなー。

そう思ったら、仕事も頑張れますね!頑張って会いに行くぞーーー!

雨ふり

雨降りの日に特に用事もなくて家にいたら何をしますか?
思わず私は掃除をしてしまいました。
掃除はもともと好きだし、汚い環境にいるのが嫌なのでよくするのですが、
いつもしないところをしたくなって。
それでも疲れてしまった、、、かといってテレビ見てるだけ、というのも倍で疲れるのだ。
何かしてないと気が済まないこんな性格を呪うよ。

でもしかたない、これえが自分なのだ。
なにもしてなくて無駄に時間をすごすってことができないのだ。

ということで、雨じゃなくてもきっと掃除はしたかな、って日になりました。
でも普段掃除しないところをしてすっきりしたし、
今度はあそこをしようってなって、また生きる活力が(おおげさ?)わいてきました。

雨の日だから湿気もあって、だから掃除もしやすかったです。
雨ふり、ばんざーーーい。

強い女性

萬田久子さんって、学生の時に親戚にすすめられてミス何とかか何かに応募して、
そこから女優になられたんですってね。
世界大会(?)の時の審査員のひとりにはあのデヴィ夫人もいたとか。
マリー・アントワネットについてどう思うか聞かれたんですって。
萬田さんは「強い女性ですね」って答えたそうですよ。

デヴィ夫人も強いし、萬田さんも強いですよね。
外国で子供産んでかえってくるんですもん、だれにも内緒で。

そのことを、、、というか、子供がいるんだなって分かってた人がいたらしいです。
美保純さんです。
のちに「知ってた」っていったんですって。

萬田さんは
分かったんだ?私、隠してるつもりだったのね。おなか大きくなってたんだー、
って、、あはは。
分かる人には分かっちゃうみたいですね。

美保純さんはもちろん誰にもいわず、海外で生むのだろうと思ってたらしいです。

あの頃のこの事件はすごいことになってたけど、それでも「私は知ってた」なんて言わなかった。
ここは素晴らしい、というか、この普通のことが守れないんだよね、芸能界って。

30年経ったから言ったみたいですが、あっぱれ、です。
こちらも強い女性なのではないかな。

トイレの三角おり

少し前に、病院で「三角おりしないでください」の張り紙が出たと話題になってました。
どうも、人が触ったものなので菌が・・・ということらしいのです。

ツイッターユーザーの「にゃーこ」さんが2017年5月に投稿した写真には
「患者さんへお願い トイレットペーパーを三角折にしないでください」
という文言に続き、
「用を足した後の手を洗う前に、トイレットペーパーを折ると、
便中や尿中(感染している場合)の細菌などの微生物が付着し、
細菌感染する可能性が高くなることがあります」
と書かれている。

にゃーこさんは写真とともに「三角折りしたら清楚だと思ってる女子達に言い聞かせたい」
と皮肉をきかせた言葉も添えている。
このツイートは2万3000以上リツイートされるなど、大きな注目を集めた、というもの。
覚えてる人も多いのでは?

私は公共のトイレで一度も三角おりをしたことはありませんが、
出会ったことは何度もあって、親切な人がいるものだなーって思ってました。
それだけで、そこが汚いとか菌がついてるとかは考えたことがなかった。
でも、確かにそうかもしれないね。

いいことだろ思っても逆の事があるんだなー。

カサンドラ・シンドローム

アスペルガーの旦那さんを持つ奥さんに多い、カサンドラ症候群。
これの集まりみたいな会があるってききました。
こういうのがあると、その当の本人たちは心強いですよね。

アスペルガーの方にとって「家庭」というものは理解しがたいんです。
会社のように「上司」と「部下」といった固定された役割の中で振る舞うのは比較的得意なのですが、
家庭のように、「夫」と「父」という複数の役割を求められたり、
子どもが生まれたり成長したりして求められる振る舞いが日々変化していく環境には対応できないのです。

また外ではちゃんと生活できていることも多くて、むしろとってもいい人だったりします。
なのでまわりに愚痴を言っても「あんないい旦那さんじゃないの!」と言われ、
傷ついていくのです。

そしてカサンドラにまっしぐら。
いいことではないのですが、ありがちなのです。
ここから出るために、いろいろな会に参加することをお勧めしますが、
どこにあるのか分からない、って場合もありますよね。

カサンドラの会、とかで検索すすろ出てきますよ。頑張ってーー。

webサイトについて

webサイトについての説明会を、ポッドキャストというもので聞きまして、
初心者向けになっていたので、ゆっくりと、優しい言葉で説明していました。

サーバーとは何か、なんて、私も頭ではわかっていても説明は出来ない、
なのですごいなー、なんて純粋に関心してしまったのです。

ホームページとwebサイトは同じもので、日本人は「ホームページ」ってことで認識していますよね。
そのホームページのことです。

なにやら難しそうですが、ブログを書いてる人は少しだけ入りやすいのかもですね。
ブログも、サーバー契約なんかしなくても出来ちゃいますが、あーゆーことしてると(って、これもそうだけど)
ホームページを作るとか、その仕組みを学ぶには入りやすいのではないかと。
そういう人たちがその説明を聞いてたように思います。
説明がじょうずだったのでいいのですが、あそこでまた難しい話になったり
分かりにくかったりしたらハテナマークで終わってしまってたんじゃないかなーって思うのです。

あなたはホームページを持っていますか?
私は持っていますが、やっぱり最初はなにがなんだか分からなかったんですよー。
あんな説明があったなら最初に聞いておけばよかったのかも、なんてちょっと思ってしまった。
なんでも簡単に説明してくれないと、ですね。

マラソン

私も最近マラソンを始めました。
ジムで、ですけどね。
外を走るのは好きじゃないのだ。

そこで「ランナーには低体温の人が多い」ってのを聞いてちょっとびっくり。
原因は、食べなかったり、エアコンの影響だったりするみたいです。

寒いときに体が震えたり、暑いときに汗をかいたりするのは、
視床下部からの指令によって、筋肉や血管、汗腺などが反応しておこる体温調節機能の症状なんですねー。

体温が37℃というと微熱と思われがちですが、
人間の細胞が代謝を活発に行い、なおかつ細胞が破壊されないちょうどいい温度は37℃と考えられています。

自分の平熱を知っていますか?
(知らない・・・)

さて、マラソンをしてると、手が冷えてきます。
これが低体温の症状なのだって聞いたけど、そうじゃない人はずっと暖かいのかな?
低体温だとマラソンは向いてない?
とはいえやめないけどね。

アルコールも控えめにしないといけないのかもです("!)。
いずれにしても、冷え性なので低体温とは違うけどなにかと気を付けなくては、と思いますよ。

だからマラソンで鍛えてるんだけどねー、なんだか矛盾だなー。

サテ

インドネシアではよく食べられている「サテ」というもの。
串焼きなのですが、これがとても美味しいのです。
サカナのすり身を巻き付けたのもあって、私は肉を食べないのでこっちをよく食べています。

家でも作れるんです。
焼き鳥だと思えばいいのかな。
小さく切った肉片を串に刺し、原則として炭火焼き仕上げ。

独特の香辛料を使ってマリネしてから、焼き上がった串を「甘めのピーナッツソース」にディップして食べるのがローカルスタイル。
焼き鳥の皮や脂身をこそぎ落としているので、ヘルシーな焼き鳥だといえるでしょう。

このピーナッツソースが美味しいんだよねー。
これも作れます、でも、材料がないかも?
ピーナッツがあればいいのかって最初思ったけど、同じような味にするにはやっぱり現地で調達できるものでないと、
同じ味にはならなかったなー。

でも似た味にはなるし、とにかく美味しい。お試しあれ。

インドネシアとかマレーシアあたりの食べ物は日本人に合うはずですよー。
そして、ヘルシー。安い。
これはもう食べるしかない。

そういえばそうだね。

去年?今年のはじめ?・・・に話題になった俳優さんの「逃亡」。
逃亡なのか、たんなる一般人になったから旅行に出かけたのか、このあたりは分からないけど、
そういう人がいましたよね。
その方、どうもセクシュアリティーがどうとか?

でも、考えてみてください、あのマツコはどう?
その一方で、大人気のマツコ・デラックスをはじめ
"おネエタレント"とされる人々はテレビ番組に引っ張りだこです。
この奇妙な状況をどう見ればよいのでしょうか。


あーいった人たち(どういった人たち??)に嫌悪感を抱く理由としては、
LGBTについて知識がないこともあります。
知識がつけば、噂のネタにするものじゃないと気付くのではないでしょうか。
また誰かに言ったあと、当事者本人がどんな思いをする可能性があるかを考えてみてください。

それにしてもマツコはすごいね。
なかなか今までにはないキャラだし、人を飽きさせない。
いーいタレントです、あ・・・・彼ってタレントさんであってます?

私はけっこう好きです、マツコ(笑)。

思い出せない

どうしても思い出せないドラマの題名があります。
外国のドラマで、古いので、分かっても情報はないのかもですが、とにかく思い出せないのが悲しい。

ドラマは、最初はあまり覚えていないのですが、カードで賭けをしてて、
なにやら主人公が相手たちに襲われて大けがをして、
その後回復して結婚。

でもその奥さんが事故に会い、雇われてた人と再婚して子供ができたあたりで
なんとその奥さんが生きてたことが発覚。
その奥さんけっこう気が強くて、「生きてたって今の奥さんに言いなさい!」と。

言ったのですが、彼は今の奥さんを愛していると。
あらー、てな話でした。
でもなんだか見てしまったのです。その題名が思い出せず、
また見たいのに見ることができません。
こういうこともあるんだね。

ギャンブルしてたんだからそんなような名前かなと思うですが。
誰か分かる人いたら是非教えてください、お願いします。